Hiroshi Iguchi(井口弘史)デザインのタコマフジ・キャップ。ロゴが連桁を想起する印象的なこのアートワーク。刺繍がホワイトでなく少し抑えめなシルバー。
サイズ
頭回り: 57〜59cm
※ 55cmか61cm程度の頭回りに対応できるサイズ感です。
※ 後部のベルトは無段階で、ジャストフィットに調整可能です。
製品仕様
本体: 綿100% (ベルト部分/牛革)
つば裏: ポリエステル100%
ベルト部: 牛革
※本体の生地感は、一般的なボールキャップに見られる、チノパン程度の綾目のツイル生地です。色味は、ワインパープル。綿100%なので経年での色味のフェード感が期待できます。光沢はほぼなく、マットな質感です。
Hiroshi Iguchi
井口弘史。1973年生まれ グラフィックデザイナー。作品集として『CULT JAM』(BARTS)、『BIG VALUE DUB』(Innen)をリリース。
TACOMA FUJI RECORDS(タコマフジレコーズ)
TACOMA FUJI RECORDSは、良質な音楽の紹介を目的としたレーベルです。が、その実態はクリエイターがデザインやディスコグラフィーまでもを創造した「実在しない音楽」のマーチャンダイズをプロダクト化するレーベルです。なので当然音楽が売っていません。ですが、その一方ではレーベルの趣旨とは関係なく実在する国内外のグラフィック・デザイナーやアーティストのTシャツを突然リリースしたり、実在するミュージシャンのグッズの企画、製造、プロデュース等も行っています。
◆代表/渡辺友郎(TACOMA FUJI RECORDS/Lodge ALASKA)]
約10年間レコード・メーカーにて、ビジュアル・プランナー/コーディネイターを務める。2007年クリエイティブ・プロダクション「Lodge ALASKS」設立。2008年、「面白い人達と楽しく仕事したい。 Tシャツ好きだし。」と思いたち TACOMA FUJI RECORDSを発足。